2024 青山学院大学 全学部日程文系

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2024 青山学院大学 全学部日程文系

2月7日実施

易□ 並□ 難□

【1】 以下の問に答えよ.

(1)  ( 1216) log6⁡ 23= 1 2 3 である.

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2月7日実施

易□ 並□ 難□

【1】 以下の問に答えよ.

(2)  log2⁡x +log2⁡ (4⁢y )=6 のとき, 3 x+1 y の最小値は 4 5 であり,そのとき x= 6 ⁢ 7 , y= 8 ⁢ 9 10 である.

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2月7日実施

易□ 並□ 難□

【1】 以下の問に答えよ.

(3)  x2 4+ y7=1 , x>0 , y>0 のとき, log2⁡x -log4⁡ 1y の最大値は 11 12 ⁢log2 ⁡ 13 であり,そのとき x= 14 , y= 15 16 である.

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2月7日実施

易□ 並□ 難□

【2】  ▵ABC において, AB:BC:CA= 7:3:8 であり,その面積は 18⁢ 3 であるとする.

(1)  cos⁡∠ACB= 17 18 である.

(2)  AB= 19 ⁢ 20 である.

(3)  ▵ABC の外接円の半径は 21 である.

(4)  ∠ACB の二等分線と外接円の交点のうち C でない方を D とおくと,

BD= 22 , CD= 23 24

である.

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2月7日実施

易□ 並□ 難□

【3】  x⁣y⁣z 空間に 3 点

A (2,4, 1), B (-2,4 ,1), C (0,6, 2)

がある.線分 AB 上に点 P をとる.直線 PC と x⁣y 平面の交点を Q とする.なお,線分とは両端の 2 点を含むものとする.

(1) 点 P が点 A にあるとき,点 Q の座標は ( 25 , 26 ,0 ) である.

(2) 点 P が線分 AB 上を動くとき,点 Q の存在範囲は

{ 27 28 ≦x≦ 29 y= 30 z=0

である.

(3) 点 Q が(2)で求めた範囲を動くとき,内積 AQ→ ⋅CQ→ の最大値は 31 32 であり,最小値は 33 である.

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2月7日実施

易□ 並□ 難□

【4】 放物線 C: y=1 2⁢x 2 上の, x 座標が 2 である点を P とする.点 P を通り, P における C の接線と垂直に交わる直線を l とする.

(1) 直線 l の方程式は

y= 34 35 36 ⁢x + 37

である.

 放物線 C 上の, x 座標が 1 である点を Q とする.点 Q を通り, Q における C の接線と垂直に交わる直線を m とする.

(2) 直線 l , m の交点の座標は ( 38 39 , 40 41 ) である.

(3) 放物線 C の x≧0 の部分と直線 l および直線 m で囲まれた図形の面積は 42 43 44 45 である.

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