【4】 円硬貨,円硬貨,円硬貨がそれぞれ十分にある.この中から何枚かを取り出して,その合計をいくらかにする.ただし,円硬貨,円硬貨,円硬貨のうち,使わない種類の硬貨があってもよいとする.このとき,以下の問いに答えよ.
(1) 合計金額が円となり,その中に円硬貨が枚だけ含まれる場合は何通りあるか求めよ.
(2) 合計金額が円となる場合は何通りあるか求めよ.
(3) 合計金額が円となる場合は何通りあるか求めよ.
(4) 円硬貨,円硬貨,円硬貨に加え,円硬貨も十分にあるとき,合計金額が円となる場合は何通りあるか求めよ.